2025年3月
俺、この原稿が終わったらモンハンワイルズ買ったり推しカプイメソンカラオケ大会するんだ……!
原稿多分あとちょっとなんだけど、そのちょっとが終わらなくて苦しい〜。出せたらいいなぁ。ただ明日の椿屋だけは何があっても行く。10年来の亡霊とお別れしたい。
アンソロ、次やるとしたら酔っ払いすけべものにしたいな。今年はもう元気ないから企画するとして来年以降だけど #ヒューズ×レッド
知り合いの言っていた「ヒューズは風見志郎系のビジュアルだよね」という言葉に深く頷いた。確かに昭和のハンサム系統の顔立ちしてるし、服装もあの頃の宮内洋さんがやってたキャラっぽいよね。風見志郎もレザージャケット着てたし。立ち位置的には滝和也だけども。
自分がレッド編、ひいてはサガフロをプレイしたきっかけがV3オマージュのキャラいるよーって話を聞いたことだったので、昭和東映特撮が好きな人とそういう話ができるとちょっと楽しくなってしまう。
自分がレッド編、ひいてはサガフロをプレイしたきっかけがV3オマージュのキャラいるよーって話を聞いたことだったので、昭和東映特撮が好きな人とそういう話ができるとちょっと楽しくなってしまう。
ヒューズの親知らず拾いに行ってきます
下の親知らず片っぽ抜いてきた〜。処置中麻酔かけてもらってるにも関わらず我慢できないくらいに痛かったからから追加で麻酔打ってもらった……。神経に近いとこから生えてるし、圧迫されるから痛いのは当たり前ではあるんだけど、反対側抜く時のこと考えるとやっぱ一泊入院して全麻かけて一気に抜いてもらった方が精神的にも楽だったなとやや後悔している。殴られた時の衝撃で親知らずが抜けた某捜査官って、結構ラッキーだったのでは?
一晩明けた今は微妙に出血続いてるのと痛みがあるくらいで気持ち的には元気。口の中に糸生えてるの不思議な感覚。
一晩明けた今は微妙に出血続いてるのと痛みがあるくらいで気持ち的には元気。口の中に糸生えてるの不思議な感覚。
あんまりスポーツものってハマらないんだけど、アイアンリーガーはOVA含めて何周もするくらいに好きになったなぁ。あれをスポーツものとしてカウントしていいのかは微妙なところだけど……。
タンザーぬるぬる粘液ローション紀行というフレーズが頭から離れない。助けて。触手もあるかもしれない。
トップページとかブログのアドレスにhighが入ってるのは旧サークル名(Starlight-High)の名残です。といっても学生時代に1回だけ出たイベントとサガオル5の時に使ってただけで、それ以降は現サークル名になったのでほぼ幻みたいな名前なんですがね……。
ソニックXも残り12話……。日本未放送分回に入ってから神奈さんのアドリブがどんどん増えていくし、それに合わせてナックルズの三枚目キャラに磨きがかかっていく。「シャベルクローでお仕置きだべぇ!」はナックルズ言わんやろ。なんでや。
夢女子の独白。
私がヒューズのことを好きになったポイントって
クレイジー捜査日誌の冒頭でお腹下してトイレにこもってた場面なんだよね。しかも水洗トイレじゃないのに文句言ってるところで、この人、好き……って認識した。私はリカちゃん人形とかシルバニアのトイレのおもちゃで大笑いする子どもだったので……(?)
レッド編で初めてヒューズに会った頃には、ありぶん殴ったりいろいろ口うるさく世話焼きながらも事件解決までついてきてくれたかっこいいお兄さんっていう印象が強かった。セリフもレッド編だけだとそこまでぶっ飛んでもなかったし。初対面で殴るなんておもしれー男じゃん……くらいに思ってた。
で、レッド編クリアした後に捜査日誌読んだりヒューズ編をプレイして、彼が腹も下すし助平心も満々だし、給料に文句も言うけど捜査官としての仕事に誇りを持ってたりと、ただかっこいいだけじゃなくて情けないところというか、不完全な部分もたくさん見せてくれて、そこで改めてヒューズってとことん人間臭いなって、勝手に親近感を抱いてしまったのよね。二次元の人ではあるんだけど、本当に生きてるんじゃないかってくらいに存在を感じられるというか。実際にいたらお近づきにはなりたくないタイプだけども笑。
あと捜査日誌でドールちゃんに殴られて親知らずが抜けた描写があったのも好き。忙しいと歯医者行けないよね。そういう細かいとこで共感できるところもヒューズの「存在感」に拍車をかけているのかもしれない。
あとはRSのテキストも結構大きいかな。自分のことを「いい人じゃない」って言い切れるところ。いけいけどんどんしてそうだし主張もしっかりするタイプだし、人を助けるお仕事をしてるのに、自分を善人だと思わない謙虚な部分も意外とあったりして、そういうところも含めてヒューズって人間像がリアルだよな〜と感じる。
本当にね、人間臭くていい男なんですよ、ヒューズという人は。畳む
私がヒューズのことを好きになったポイントって
クレイジー捜査日誌の冒頭でお腹下してトイレにこもってた場面なんだよね。しかも水洗トイレじゃないのに文句言ってるところで、この人、好き……って認識した。私はリカちゃん人形とかシルバニアのトイレのおもちゃで大笑いする子どもだったので……(?)
レッド編で初めてヒューズに会った頃には、ありぶん殴ったりいろいろ口うるさく世話焼きながらも事件解決までついてきてくれたかっこいいお兄さんっていう印象が強かった。セリフもレッド編だけだとそこまでぶっ飛んでもなかったし。初対面で殴るなんておもしれー男じゃん……くらいに思ってた。
で、レッド編クリアした後に捜査日誌読んだりヒューズ編をプレイして、彼が腹も下すし助平心も満々だし、給料に文句も言うけど捜査官としての仕事に誇りを持ってたりと、ただかっこいいだけじゃなくて情けないところというか、不完全な部分もたくさん見せてくれて、そこで改めてヒューズってとことん人間臭いなって、勝手に親近感を抱いてしまったのよね。二次元の人ではあるんだけど、本当に生きてるんじゃないかってくらいに存在を感じられるというか。実際にいたらお近づきにはなりたくないタイプだけども笑。
あと捜査日誌でドールちゃんに殴られて親知らずが抜けた描写があったのも好き。忙しいと歯医者行けないよね。そういう細かいとこで共感できるところもヒューズの「存在感」に拍車をかけているのかもしれない。
あとはRSのテキストも結構大きいかな。自分のことを「いい人じゃない」って言い切れるところ。いけいけどんどんしてそうだし主張もしっかりするタイプだし、人を助けるお仕事をしてるのに、自分を善人だと思わない謙虚な部分も意外とあったりして、そういうところも含めてヒューズって人間像がリアルだよな〜と感じる。
本当にね、人間臭くていい男なんですよ、ヒューズという人は。畳む
小此木くん、いつまでも青年と少年の狭間を揺蕩っててくれ。
クレイジー捜査日誌を読むたびにヒューズにチャカ向けられて「うわあん」って泣いてるレッドはかわいすぎるから国をあげて保護した方がいいんじゃないかなって気持ちになる。ゲーム中のレッドってどこか達観した青年のような印象を受けるところもあるんだけど、捜査日誌だとちょっと生意気な少年って感じで、これはこれでたまらなくかわいいのよね。捜査官のおっさんにはっ倒されてしまえ。
椿屋酔夢譚が待ち遠しくてずっとそわそわしてる〜!!のと同時に、インフル罹ったせいで裕二さんの年忘れ公演に行けなかった悔しさも甦ってくる。去年の今頃もコロナ罹ったし体調には気をつけねばだ〜(フラグ)
椿屋のことを知った時にはすでに解散してから数年経ってたから、今この時代にライブに行けるのが嬉しくてたまらない。セトリどうなるんだろうと期待に胸を膨らませながらアルバムを聴き続ける日々。豊洲Pitも初めていくハコだし、雰囲気とかどんな感じなのか気になるなぁ。あーたのしみたのしみ。たのしみ〜!!
椿屋のことを知った時にはすでに解散してから数年経ってたから、今この時代にライブに行けるのが嬉しくてたまらない。セトリどうなるんだろうと期待に胸を膨らませながらアルバムを聴き続ける日々。豊洲Pitも初めていくハコだし、雰囲気とかどんな感じなのか気になるなぁ。あーたのしみたのしみ。たのしみ〜!!
絵とか1ページ漫画なら自分の中でここまで描けたらOKってゴールを決められるのに、文章になると書いては消しを繰り返すので全くゴールが見えない。終わりなどはない、終わらせることはできるけど状態。アゲハ蝶ってもしかしてそういう歌だったんですか?
思いついたシーンとか書きたいところだけ書いてたらそれなりの字数(当社比)にはなってきたんだけど、果たして残り1ヶ月弱でまとまるのか非常に不安になってきた。表紙描いてる場合ではないですよ私くん。というか11月から構想練ってたのになんでまだ書き終わってないんですか私くん。寄り道ばっかしてるからだなガッハッハ!!だってソニアド2楽しいんだもん……。間に合わなかったらオンイベで出します……(逃げ道)
ドラえもんのタイムマシンで移動するシーンの背景をどっかで最近見たなって考えてたけど、多分サガフロでリージョン移動する時のバンクだわ。リージョン移動のシーンも時空超えてる感じあっていいよね。




