かずろぐ

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2026年5月

健診に向けて身体にいい食生活を心がけていた反動が今になってやってきた。揚げたお肉とおいもと小麦粉を練って焼いたものが食べたい……。

のんべんだらり

流星2シノビ版もゆっくり進めてる〜。1の頃と比べてスバルの表情とか言動が前向きになってる……!周りの人たちと絆を結んだことで元の明るさを取り戻したんだね、と親のような目線でプレイしてる。
UIも1よりすっきりして操作しやすくなったな。メニュー画面の機械音声みたいなSEがなくなったのは個人的にちょっとありがたい。あれ結構耳に残るので……。
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進化しても変わらないPU⭐︎RI⭐︎KE⭐︎TSU⭐︎
ロックマンシリーズのスタッフには尻フェチの方がいたんだろうか。
あと電波世界でたまにテキストデータ見つけるんだけど、どう考えても大人になった熱斗の手記なんだよな〜。炎山様のことまで書き残してあって三回くらい読み直してしまった。畳む

ゲーム,岩男

5/16 20:00~17 19:50 サガオンリー 第5回 ParallelGate@pictSQUARE
イベントページURL:https://pictsquare.net/d70vkies7ehxa6tok...
サークルエリア2:お6
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週末はこちらのイベントに参加しております。サイト内での過去作品の展示と、BOOTHでの既刊頒布を行っています。
仕事の都合でほとんど不在にしておりますが、お立ち寄りいただけましたら幸いです。
書き込みボード等もお気軽にご利用ください。当日はよろしくお願いいたします~!

情報

デザフェスのチケット取った!久しぶりにビッグサイトの空気吸ってくる〜。自分用のアクセとドールの子達にお土産欲しい。ハンドメイド作品の一点物感が好きで、そういう系統のポップアップストアとかやってるとついつい覗いてしまうんだよな〜。

のんべんだらり

Dr.クラインは殴り書いたような字で何かを記すっていうのを過去作で描写したけど、私の周りのお医者さんの字は普通に読めるくらいに整っていたりもする。時々筆圧が弱すぎて読めない人もいるけど、指示を理解するのに支障はない範囲なことが多い。じゃあなんでそのイメージがDr.クラインにあるかというと、頭の回転が早すぎる人は脳内の情報を出力する時に手が速度に追いつかないっていうネタをどこかで見たのが強く印象に残っているからだと思う。あと自分の研究内容を万が一他人に見られた時に、すぐに理解されるのを拒みそうな気がしているんだよな。それはそれとして、クラインさんもディスペアの壁とか床にびっちり数式とか書き連ねてたらいいなという願望がある。プロフェッサー・ジェラルドとか有賀版のDr.ワイリー的な。

サガ腐ロ

オラオラしてるウォーロックがハープちゃんに揶揄われてタジタジになってる図好きだ……。主人公を引っ張ってくれたり喝入れてくれるタイプの兄貴分キャラと、そんな男の人を手玉に取ったりあたふたさせるようなお姉さんの組み合わせは最高なのだ〜。

性癖,岩男

流星のロックマンパーフェクトコレクションをプレイしていた。最近ロックマンしかやってないな!?
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一昨日の深夜に1のレオ版を始めて、先ほど表シナリオをクリアしてきたのでちょっと感想など。
なんでレオにしたかって……そりゃお前……赤いからだよ……。

人と人との絆を主軸にしたストーリーがね、すごく良かったです。

主人公の星河スバルがまず好きなんですよ。大切な父親を失った過去から、最初から人と繋がりを持たなければ傷つかずに済むってふさぎ込んでいたんだけど、相棒となるウォーロックとの出会いや友人、周りの人たちとの関わりの中で少しずつ明るさを取り戻していく過程がいい。初めは誰かと繋がることに臆病になっていたスバルが、自分と同じように孤独を抱える人たちと出会って、失う怖さや寂しさを知っている自分だからこそ相手の悲しみを理解できるし、助けたいって勇気を持って前に進んでいく姿に強く胸を打たれましたね。どうしようもない悲しみから自分を守るために心を閉ざしていただけで、本当は強くて優しい子なんだよな……と思わされる場面が多かったなあ。
ウォーロックもシナリオ序盤では傍若無人というか荒っぽくて、周りなんて関係ないぜ!俺はやるぜ!みたいな部分が目立ったんだけど、スバルと過ごす中でちょっとずつ周囲への気遣いというか、他の人を守ろうとするようになっていく。スバルとウォーロックがお互いの強さと優しさに感化されてどんどん変容してくところにバディものの魅力を感じた。口では素直じゃないけど、スバルのことをちゃんと見ているし側で支えてきた大事な相棒なんだよな〜。(私の大好物)

今回の敵であるFM星人が、人の心に巣食う孤独に同調するっていう性質だったのもあり、人間の抱えるトラウマや葛藤といった負の部分もすごく丁寧に描写されていて、どの登場人物にも感情移入しやすかった。FM星人に選ばれた人間ってみんな何かしらの孤独(信じていた上司に裏切られて疑心暗鬼になった、両親が自分に理想を押し付けてくるけど自分の話には耳を貸してくれない……とか)を胸に抱えていて、それを利用されて暴走してしまうんだけど、その呪縛から解き放ってくれるのもまた近くにいる人との繋がりであるというのがグッとくる。人を傷つけるのも人だけど、それを救えるのも人の温もりなんだよなあ……と考えさせられた。そして痛みを知り、人の優しさに触れた人が前を向いて進んで、また誰かに手を差し伸べていくことで新しい繋がりが生まれていくっていうテーマが最初から最後まで一貫してるいいシナリオだった。そうやって絆という星座絵図ができあがっていくんだな……。ターゲット層は小中学生だったろうけど、大人になってからやるといろいろ考えさせられることも多いゲームだなあ。

ヒロインが二人ともかわいいのも最高でした!!天真爛漫で素直なミソラちゃんと、高飛車でツンケンしてるけど責任感も強くていじっぱりなルナちゃんの対比がいい。しかも二人とも対立せずに良好な関係を築いているのがWヒロインものとしても成立してた。スバルが奥手な分二人がグイグイ引っ張ってくれる……というかスバルが若干尻に敷かれてるのがラブコメ好き的にはたまらなかった〜!!もうお前ら結婚して。
というかオヒュカスクイーンのデザインがちょっとすけべすぎましてね。ラミアってだけでもダメなのに口布はダメすぎる(語彙)。こんなの小学生の性癖が変な方向に目覚めちゃうよ〜!!

一番心に刺さったキャラは双葉ツカサだな……。スバルと近い境遇で育って、もしかしたらお互い分かり合えるかもしれないって心を寄せていた分その後のシナリオが本当に辛かった。私はね、ツカサくんとブラザーになって、ヤシブの103デパートで服を選んだり、屋上のよくわからない展示を見て笑ったり、カフェでお茶しながら他愛のない会話をするような、そういうものになりたかったんです。
ゴミ捨て場に自分を捨てた両親への憎しみが、ツカサ一人で抱えるには耐え切れないくらいに大きくなってしまって、だからこそ心を守るためにヒカルっていうもう一人の自分を生み出してしまったのかなって勝手に思ってる。ツカサが穏やかな性格をしてるのに対してヒカルが攻撃的なのはその現れかもしれない。
ツカサにとっては親がいないっていう孤独をわかり合える(ヒカル以外の)初めての相手がスバルで、ブラザーになりたいって思えるくらいに好意とか友情も感じてたけど、ヒカルからしたら自分だけのツカサが誰かと絆を結んだら本当に孤独になってしまうっていう焦りが無意識のうちにあったりもしたのかな……。だから土壇場でスバルの前に人格を表出させて裏切るような行為もしたんだろうか。ここは私の考えすぎかもしれない。
それはそれとして、ブラザーを結ぶぞ!って決めた二人の会話が付き合いたてのカップルの初デートみたいで微笑ましくもありこそばゆかった……。緊張してるんだ、じゃないよ。もうお前ら結婚(ry
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ボクもツカサくんのことがすきになったよ。

ゲーム性の方はエグゼのチップシステムに近いかな。といっても私がまだエグゼ1を途中で詰んでるのでなんとも言えないところはあるけど……。デッキ作ってバトル中に選んでガンガン戦ってくスタイルなんだけど、カウンター機能があったりブラザーの持ってるカードをランダムに使えたりと戦略の幅はかなり広いと思う。エグゼと違ってFPSっぽい視点で、ロックマンも左右3マスにしか動けないけど、その分向かってくる敵をどう対処するかに頭をフル回転させるのが楽しい。カウンターがうまく決まればそのターンで使えるカードもちょっと増えるので、ピンチからの逆転チャンスが狙えるのも爽快だった。バスター500%モードでも結構苦戦する場面があったので、土壇場で状況ひっくり返せるのが本当に楽しい……!雑魚戦でも手に汗握りまくりでした。畳む


自分でもびっくりするくらいに没入してしまった。こんなにゲームに集中したの久しぶりかも。
あといろんな方から流星3に好きそうなキャラがいるって言われてるので、ぼちぼち続編もやろうかな。

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プレイヤーに向かってなんだその顔は。ほっぺつつくぞ。

ゲーム,岩男

スターフォックス64でアーウィンの操縦に苦戦してたら公式からリメイク発売の報が出て思わず正座。マリギャラにフォックスが登場したのってこれの布石だったの?

ゲーム

ロックマン11クリアした〜。
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難易度一番低くしたおかげでサクサク進められました。スナイパージョーなんてスクランブルサンダーでチュンですよ!!
ライト博士の目指した心を持ったロボット、Dr.ワイリーの目指した力を持ったロボットっていう二つの理想が形になったのがロックマンなんだなと改めて実感した。それを「歯車が噛み合った」ってライト博士が表現してたのが今作のテーマとかけてたのもいい。そしてライト博士の生み出したロックマンに新たな力を与えたのが、ワイリーが発明したダブルギアシステムだったのも涙腺にくる。二人の愛の結晶なんでしょうか……?
あとライト博士が今でもワイリーと手を取り合って平和への道を歩みたいって希望を捨てきれてないのも情が厚いな〜と思う。世間的には悪の科学者だけど、ライト博士にとっては学友であり切磋琢磨できるたった一人の友人だったんだろうな……。こういう二人に弱い笑。
NEW COMERモードでビートのお世話になりまくりだったけど、楽しくプレイできました。ギャラリーモードも充実してて、本編では触れられなかった8ボスそれぞれの個性も堪能できるのも資料集としては満足高めだった。他のシリーズもやってみようかな。

ゲーム,岩男

マリギャラ2回目観てきたので追加の感想的なものを。
・砂漠をツーリング中のマリオ&ルイージのポンチョ+ゴーグル衣装が好きなんだけど、ファイア能力を使う時に衣装が燃えて赤白のツナギに変わるのがかっこ良すぎた。ただ脱ぐんじゃなくて、能力を活かしつつ見慣れた姿に変わる演出がいい。
・ピーチのドレス、ジャガード生地の艶感がたまらなかったな〜!前回の感想でスカートの内側をドロワーズって書いてしまったけど正しくはペチコートでしたね……。
・連休中なのもあって親子連れで観に来ている方がほとんどだったんだけど、ちょっとしたシーンで子どもの歓声が聞こえてきてほっこり。その中でもピーチの手紙のシーンでは大きいお友達の耐えきれなかったであろう笑い声が聞こえてきてつられて笑ってしまった。あの再現は大人の方が刺さるよね。
・カジノのシーンに出てくる黒服パタパタとディーラーノコノコの流し目が色っぽすぎませんか?
・フォックス登場シーンのたびににやける体質になってしまった。途中で挟まれるアニメパートの作画が90年代っぽさもあって好みなのであれでショートムービーとか作ってほしい。チコたちのフライトジャケットはお手製なのだろうか……。ちっちゃい身体にイカつめのジャケット纏ってるのがなりきり感あってかわいい。
・スーパースコープでベビィになったり大人になったりするのって、実写版ネタなのか!帰ってからそちらも観たけど、ほぼ別物でありつつもゲームの要素を作品中に取り入れてるのもあってこれはこれでありだな〜。
・クレジットに堀内賢雄さんのお名前があったけど、いったいどの役で出演されてたのだらうか……。聴き親しんだお声なのに全然わからなかったのが悔しい!
・今作のテーマって家族の絆だと思ってるんだけど、その中でも男の友情と親子の愛の間で揺れてるクッパが特に印象に残った。ミツバチ王国でマリオたちの代わりに罰を受けることを決めたクッパの気持ちには打算はなく本当にマリオたちのためにその選択をしたんだろうけど、ずっと離れ離れになっていたクッパJr.がかつての自分が語り聞かせてきた寝物語を実現させたことへの誇らしさも紛れもなく本物なわけだったろうし。友達と家族のどちらをとるか?と問われた時にどちらを選ぶのも間違いではないから、そこが難しいんだよな……。
・フォックスのお口がちゃんと肉食獣の歯並びしてて興奮しました(作文)畳む

イースターエッグ探しも前回以上に楽しめたので、もう一回くらい観に行きたいかも……。
#映画感想

のんべんだらり

メイドさん。
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数ヶ月放置してたものをようやく描けた〜。

サガ腐ロ

ヒューズマンステージクリアしたので私のロックマン11は終了です!ありがとうございました!!
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嘘です。ワイリーステージもちゃんとやります。
アシスト機能ガンガン使ったとはいえ初めて8ボス制覇できたので達成感に包まれている〜!ロックマンって相性ゲーなんだな〜と感じつつ進めてきたけど、手に入れた武器でステージギミックを攻略してくのはやっぱり楽しいなぁ。でもラバーマンステージは風船でぽよんぽよん跳ねるせいでジャンプの軌道が制御しづらかったのが地味にストレスだった。平和になったら本来の目的通りに楽しく遊ばせておくれ〜!

ゲーム,岩男

先日映画観に行った時にパンダ茶房で食べた日向夏パフェ。普段柑橘系のものってあんまり選ばないんだけど、見た目のかわいさに魅かれて注文しちゃった。
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中のレモンシャーベットとヨーグルトがさっぱりしてて美味しかった〜!生クリームからもほんのり柑橘っぽい味がして、重くなりすぎず風味がきれいにまとまってたなぁ。
店内もパンダだらけでかわいかった。何も考えずに席選んだんだけど、でっかいパンダのぬいぐるみがソファに置いてあったのでそちらにすればよかったとちょっと後悔。
季節ごとにパフェも変わるみたいだし、機会があったらまた行きたい〜。

のんべんだらり

私はポケスペ赤緑青編のキョウのベトベターにグリーンが拘束・丸呑みされるシーンで、妙に胸をドキドキさせながらそこだけ繰り返し読んでいたキッズだったことをマリギャラ鑑賞中に思い出した。やはり丸呑み性癖があるのだろうか……。

性癖

マリオギャラクシー観てきた〜。マリギャラ原作未プレイ、スマブラ等のスピンオフでちょっと知識はあるくらいのライト勢ですが、任天堂からの圧倒的なファンサの数々に最初から最後まで存分に楽しませていただきました。
以下ネタバレありの感想。
・ピーチのスカートの中を絶対に見せないという強い意志を感じた。鉄壁のドロワーズくん大活躍でしたね。
・クッパJr.が筆使ってたりカメックの持ってるカップにオヤ・マー博士のマークが入ってたりと、マリオサンシャインを思い出させる場面が多くて、画面に目が釘付けになってしまった。兄が夜中までサンシャインやってたのを横で見ていた記憶が甦ったな〜。
・クッパJr.の絵の具に拘束&丸呑みされるロゼッタにちょっとかなり興奮してしまった。あれは子どもの情操教育には大変よろしくないよな……。
・初めてやったゲームがスーパーマリオアドバンス(マリオUSAの移植版)だったので、マムーとかキャサリンが出てきたときにニヤッとしてしまった。ピーチのメイン戦闘シーンのひとつがマムー戦なのも、ピーチが初めてプレイアブルキャラになったのがUSAだからだろうな。前作でもそうだったけど、ピーチって守られるだけのお姫様じゃなくて戦えるヒロインだし、そこを前面に出してくれるのはやっぱり嬉しい。
・マリオのほっぺに熱いキスをするクッパって、マリオRPGのメリーマリー村のオマージュですよね???
・クッパJr.にベビィの姿にされてしまったマリオとルイージを慌てながらも一生懸命守ってるヨッシー、完全にヨッシーアイランドでしたね。前作のラストで意味ありげにヨッシーの卵が出てきてたのに今回はマリオギャラクシーなのが意外だったけど、こういう形でヨッシーが主役になる作品の要素を引っ張ってきたか〜!ベビィルイージがその辺の石をずっとしゃぶってるの赤ちゃんすぎたね。汚いからぺっしなさい!って内心ヒヤヒヤしてた。
・ヘブンズドアギャラクシーの発着場はもうファンサの嵐でしたね。自分が確認できただけでもロボットとかピクミンとドルフィン号とかメトロイドのスターシップとか、マリオ以外の任天堂作品のキャラとかアイテムがバンバン出てきてて目で追うだけで精一杯だった。
・どうしてマリオの映画を観に行ったのにフォックスの夢女にされてしまったんですか……。嗚呼……。
・マリオからピーチに対するさりげない気遣いにキュンとしてしまった。劇場版だと友達以上恋人未満の男女バディみたいな立ち位置な二人だけど、前作よりも距離がグッと近づいてたなぁ。一人で頑張ろうとする女の子をそっと支えるイケおじでした……。
・ルイージが僕にもいい人いないかな〜みたいなこと言ってたり、ピーチの回想シーンでヒナギクの花が映ってたので、もしかして……?とうっすら思ってたんですが、やっぱやるんですね。畳む

第一作もまた見直したくなったな〜。
#映画感想

他ジャンル

2026年4月

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ロックマン11を始めた。オープニングから道を違えた科学者おじさんたちの過去回想を見せられてニヤケが止まらない……。自分の研究を認められずに学会から追放されて悪の道を進み始めた人になぜここまで巡り合うのだろうか。
アクションゲーム苦手芸人を極めてるのでまずはNEW COMERモードで進めてます。初心者救済アシストとダブルギアシステムのおかげで、ステージギミックもそこまで苦労せずにプレイできてる。穴に落ちてもビートくんが助けてくれるので安心して落下できるね。ロックマンってロボットだから重量もそれなりにあるはずなのに、それを掴んだまま飛べるビートの馬力ってどうなってるの……。ロックマンちゃん読みまくってたからロックの頭が伸びないかハラハラしちゃう笑。
あとステージギミックだったり初見の敵に対してどう手を打てばいいのか悩んだ時に、このアイテムとか能力使えばいいんだなってわかった瞬間アドレナリンがドバドバ出てくる。ロックマンの楽しさってこういうところなのか……!と今更ながら実感した。
今日のところはツンドラマン、トーチマン、ブラストマンを攻略。困ったらツンドラストームの画面全体攻撃でどうにかなることを覚えた。ツンドラマンの自分なりの美を追求する生き方いいな……。
トーチマンステージはキャンプ場モチーフなこともあって、出てくる敵がキャンプ用品にちなんだデザインになってるのがミニチュア感あって心躍る。ステージ背景でキャンプファイヤーしてるメットールたちがかわいすぎる〜!!
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ブラストマンステージはテーマパークとかヒーローショーみたいで進めててワクワクしちゃった。敵キャラのシモベーたちのボイスもショッカー戦闘員みたいでニヤニヤしちゃう。
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自分の看板作ってるのかわいい。
とりあえず本命はヒューズマンなのでそこまではなんとかクリアしたいな……。鷹岬先生の短編読んだらかなり好きなキャラをしていたので気になってる。あと名前笑。

ゲーム,岩男

誕生日のお祝いメッセージやメールなど本当にありがとうございます〜!!無事に十の位が繰り上がりました。
こんなものを着させて〜とレッドに言わせる本に関しては前向きに検討しようと思います。今年はちょっと余裕ないので来年以降……!

お礼/お返事

ごーるでんうぃーくってなんですか?ごーるでんわーくならしってます!状態のシフトなんだけどお手当つくから頑張ります……。最終日だけお休みもらった……。

のんべんだらり

ライブの感想全然まとめられてなかったので忘れないうちに残しといた。e-ZUKAさんソロとかロデオさんのホルツも参加したんだけどもう記憶が朧気でね……。そもそもライブの時楽しすぎて記憶全部ぶっ飛ぶタイプだからその日のうちにログ書かないとだめだなと自戒。

のんべんだらり

4/25 中田裕二&タカハシコウキ「GOOD QUESTION」@GOOD TEMPO
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弾き語りでのツーマンライブでした。美声とエロ声の共演〜!
タカハシコウキさんのお声は初めてお聴きしたんだけど、透明感のある高音で伸びがあって、思わず目を閉じて聴き浸ってしまう歌声だった。アコギのドライな音との相性がすごくいい。裕二さんが言ってたことだけど、中性的というかどこか女性を思い浮かばせるような不思議な響きを持ってるんだよな……。Peridotsの曲まったく知らなかったけどこれを機に少しずつ聴いてみたくなった。ほぼMCなしでひたすら歌い続ける姿が素敵でした。
対照的に裕二さんは歌の間にとにかく喋ってて、本人も「あ、時間ないのに……」と慌てて演奏を始めるのがお茶目でした。そして安定のウェットで色気たっぷりの歌声……。本人がエロ声と自負するだけある。全曲アコスタアレンジだったけど、愛の摂理のイントロの最初の音で曲がわかってしまったのが我ながらオタク極まってて怖となった。
MC中に「僕は下町育ちなのでこういうおしゃれな街とは縁がなくて。おしゃれなバーより大衆酒場とかそっちの方が馴染みあるんですよ。昼間もちょっとこの辺歩いてたんですけど、すれ違う同年代の人たちがみんな自称プロデューサーみたいな格好で歩いてたから怖くなっちゃって笑」と世田谷を親の仇の如くdisってて笑ってしまった。実際雰囲気がおしゃれすぎて私もビビりながら会場向かったから何も言えねえ……。
今回の締め曲はMIDNIGHT FLYERでした。裕二さんのライブ行くとTHE OPERATIONで締める回に当たること多かったからこれは嬉しい。サビ前の手拍子がリズミカルで楽しいんですよね〜。
お二人のデュエットももちろんありまして。ビリー・ジョエルのHonestyを歌ってくださったんですけど、タカハシさんの透き通った高音と裕二さんの艶のある低音のハモリがもう絶妙なバランスで、ここって都会の隠れ家的なバーなのでは……?と錯覚するくらいに色気が溢れてましたね……。貴重すぎる共演だった。
ツーマンはあんまり行かない主義なんだけど、普段聴かないアーティストさんと出会えたりもするし気が向いたら行ってみるのもありだな〜と思った。誕生日に素敵なライブに行けてよかった〜。
#中田裕二 #ライブ感想

日常


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