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12/26~27 中田裕二「年忘れ公演十周年記念公演“決定版 黄金のダンディ”」@日本橋三井ホール

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昨年の雪辱を果たした。インフルで行けなかったの本当に悔しかったので今年は無事参加できてよかった……。早めに罹ったのが幸いしたかも。
年越しにふさわしいレア曲ばっかりやるよ~との宣言通り、普段のライブではあまり聴けないような曲ばかりのセトリでした。MUSKとかめっちゃ好きなんだけど、裕二さんも本人も忘れるくらいに演奏してなかったらしくて、現場で聴けたの本当に奇跡なのでは……?とまだふわふわしてる。
2日間とも会場に向かう最中に聴いてた曲がいくつもセトリに入ってて、シックスセンス発動しちゃったかな???と一人で勝手に盛り上がってた。
個人的に一番盛り上がったのが2日目のマレダロ→GARIGARIの流れだったな~。マレダロは「教祖降臨」がテーマらしくて曲自体も未知の世界を見せてくるような歌詞なんだけども、そこからのGARIGARIで一気に悟りが開く感じ、いい意味でゾクッとしたよね。仏教に親しみのある裕二さんワールド全開で引き込まれた。魅せ方がうますぎる……。
あとはリボルバーとDeeperかなぁ。リボルバーの「外したならまた狙うのさ」で指ピストルしてる裕二さん最高に色っぽくて心臓に3つほど穴が空いた。Deeperでマイクスタンドを抱き寄せたりマイクのコードを指に絡めてたのも色っぽかったね〜。有線マイクとマイクスタンドを使わせたら絵面が18禁になる男。
初日のメンバー紹介の時にうっかりGtの八橋さんを紹介するのを忘れてしまって、肩身狭そうにしてる裕二さんに思わずほっこりしてしまった。でも先輩のことすっ飛ばしたんだから一回怒られた方がいいよ笑!そのおかげでCITY SLIDE2回聴けたからこちらとしては美味しくもあったけど。2日目のアコステでそのことを反省しつつの「まだまだ未熟者なんです。ということでこの曲を歌います」と未成熟に繋げてたのは進行が上手すぎた。怪我の功名ってこういうことでしょうね。
曲数も多かったからか普段よりもMC少なめでした。その分1曲1曲に魂を全部かけてるのも伝わってきたな……。
アップ調のものからメロウなものまでたくさんの歌を聴けて、中田裕二の真髄ここにありと言わんばかりのライブだった~。こんなに時間の流れを早く感じたの初めてだった。最高のライブ納めでした!
#中田裕二 #ライブ感想

新刊ですが表紙にハートホロPP加工を施しております。ギラッギラ。ピンクの発色きれいに出してもらえてよかった〜!話のテーマが変な薬であはんうふん♡なので絶対ハートホロ使いたかった。
中身はいつもの私の文章です。
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サガ腐ロ

エアライダー楽しい!
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ゲーム

2025/12/26~31開催 WEBコミ同人祭@PictSQUARE
スペース:二次創作 BL-22 お5 アステロイド旋風
イベントページ:https://pictsquare.net/j3a10jmno9z6c891p...
お品書きです。
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サイトでの作品展示を行います~。

新刊「ピンクの小瓶にご用心!」の頒布も開始いたします。
通販ページ(BOOTH):https://kzkit-hcm.booth.pm/items/7771756
印刷所より発送連絡を受けましたので、手元に届き次第在庫を追加いたします。早ければ25日中に通頒開始できるかも。
【12/25追記】冊子無事に届いたので通頒開始してます!ご入用の方はBOOTHからどうぞ〜。
準備号をお持ちの方にはお値引きいたします。専用通販ページを別途ご用意しておりますので、サイト内メールフォーム、またはBOOTHのメッセージ機能よりご連絡ください。

タイミングを見て会場にも顔出します~!いろんなジャンルの作品見られるの楽しみ~!

情報

硬い握手を交わしながらまた会う約束をしたのに、その後も顔を合わせることはなかった。シュライクを訪ねてみても小此木烈人なんて青年は誰も知らない、なんなら小此木邸の焼け跡も何も残っていない。いったいどういうことだ?と疑問を抱きながらヒューズがテレビをつけると、毎週放送の特撮番組が最終回を迎えていた。画面の向こうに映った主人公は、レッドそっくり……むしろ本人そのもので、展開も自分たちの辿った戦いの軌跡がそのままドラマになったかのようだった。もしかして、自分はこの物語の登場人物になった夢を見ていたのだろうかと、狐につままれたような気持ちで新番組の予告を眺めるヒューズであった。
……みたいな話を書きてえな。長い長い白昼夢。
レッド編は特撮番組でしたって設定、初回プレイ時はキレ散らかしたけど今では好き。

サガ腐ロ

クリスマスもお正月も夜勤です本当にありがとうございました。

のんべんだらり

ぼく「テッカマンブレードはロボットアニメではないのでは?」
ネットの人たち「ラダムの目線からすればテッカマンは有機体を材料にして作った戦闘兵器だし、彼らはそれに乗り込んでるわけだからロボットアニメという括りになるよ」
ぼく「悪趣味!悪趣味!!」

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