かずろぐ

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No.1030


やっぱ何度聴いても好き〜〜〜なので貼る。
重く立ち込めた雲を思わせる不協和音気味の弦と乾いたギターの音から始まるイントロと、歌い出しの低音がこの歌の主人公の置かれてる状況が決して良いものではないのがわかる。少しずつ音階が上がってくメロディとサビに向けて楽器の音が揃ってく感じが、雲の隙間から朝陽が差し込むように手を差し伸べてくれる人が現れて、あー主人公はようやく安心できるところに来れたのかな〜って光景が浮かぶよね〜〜〜。裕二さんの曲の中でもダントツでドラマ性がある。

のんべんだらり


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