No.1207, No.1206, No.1205, No.1204, No.1203, No.1202, No.1201[7件]
マンダロリアンアンドグローグーのデジタル版配信が始まってたので購入。待ってればDisney+でも見放題に追加されそうだなという気はしているけど、それがいつになるかわからないし、なにより一旦買っとけば好きなタイミングで観れるしね。
アメリカンサイズのご飯を食べてマンハッタンを感じる会をしてきました。
私がアンミラ行きたいと騒いでいたところに斉田さんがお声がけくださって、せっかくなら他にもアメリカンなものを食べよう!とフライデーズにもハシゴしてきました。いつも遊んでくださってありがとうございます~!

人生初のチェリーパイ!アメリカ発祥ということでかなり甘めのフィリングを想像してたけど、さくらんぼの酸っぱさのおかげかさっぱりしてて夏場にもぴったりの美味しさだった。アイスの甘みと相性抜群。ハンバーガーも食べたけどお腹ペコペコわんぱくキッズなので写真撮る前に食べ切ってました。こちらも赤身たっぷりのお肉と全粒粉のバンズがボリュームたっぷりで美味しかった。日本のバーガーはソース多めのしっかりした味付けだけど、肉と野菜のシンプルな組み合わせにケチャップとマスタードで味を調整するのが新鮮な体験でした。

フライデーズのハンバーガー。うーん、でかい。とにかくお肉の脂が少なめで、肉の塊を食べてるのを実感できた。ほんのり甘めのバンズと塩気のあるお肉の組み合わせがまた絶品でした。甘いのとしょっぱいのの組み合わせは無限に食べられる~。
ヒューズもいつもこのサイズのハンバーガー食べてるのかな~とお話しもできて、少しだけ彼の食生活への解像度も高めることができました。このサイズのハンバーガーに慣れてる人がチェーン店のものを紙細工って呼びたくなるのも理解できる……。でっかいハンバーガーに目輝かせてるレッドとそれ普通のサイズじゃん?って首傾げるヒューズの図も頭に浮かびました。レッドが美味しそうに食べるからヒューズもついついハンバーガー屋に連れてきたくなるんだろうな~~~。おっと発作が……。二人の食生活の違いから生活文化の違いと同居生活するなら何が起こるなどついても話に花を咲かせてきました。かずのこちゃん同居ネタ好きすぎてマシンガントークしがちですみません。
アンミラからフライデーズに移動するまで時間があったので、サンシャインシティにも行ってきました。マンダロリアンアンドグローグー目当てでスターウォーズストアにも行ったのですが、開催されてから時間が経っていたのと人気なこともあってかグローグーのグッズはほぼ売り切れ状態でした。流行りのジャンルってすげえや。
同施設内のサンライズストアにも足を運んできました。横浜の方は以前行ったのですが池袋は初来店。往年のサンライズ作品のポスターをTシャツにプリントしてもらえるサービスがあって、柄をいろいろ眺めながらこれ懐かし~!と盛り上がってました。プリントTシャツ自体は各版権から販売されているけど、自分で好きなものを選んで1枚ずつ作ってもらえるのは販売する側からしても在庫を抱えなくて済むし、グッズ化されてない作品でも手元に迎えられるのはファンの立場としても嬉しいし、かなりwin-winなサービスなのでは?とちょっと感心してしまった。
バンナムカフェにも寄ったよ。

火鳥勇太郎のフォーチュンラテ!!やったー!!!火鳥兄ちゃんは私の人生に大いに影響を与えた人(詳細は伏せますがガチ恋相手)なので、注文する時から手ガッタガタに震えてました。推しを合法的に摂取していいんですか???許されるんですか???やったーーーーー!!!!!!
渋谷TSUTAYAのスターウォーズストアにも行ってきました。


おそらく等身大のマンドーとグローグー。マンドーの装備の重厚感やよもぎ餅のぱやぱやな毛まで再現されてるのがこだわりを感じる。作中でもグローグーが大きいマンドーにちょこちょこ着いていってる姿のかわいさにメロメロになってたのですが、こんな小さい身体で一生懸命生きてたんだなぁと改めて感じてしまってちょっと泣きそうになった。マンドーにぎゅっとしがみついてるのがまたかわいい。こちらも終了間際なこともあってかマンダロリアン関連のグッズはほぼなかったですね……!現在も規模は縮小したけどグッズの販売は続けているようなので、機会があればまたお買い物してこようかと思います。
ヒューズとレッドとマンハッタンとでっかいハンバーガーに思いを馳せつつ、他ジャンルの話もたくさんできてとても楽しかったです~!ありがとうございました!
私がアンミラ行きたいと騒いでいたところに斉田さんがお声がけくださって、せっかくなら他にもアメリカンなものを食べよう!とフライデーズにもハシゴしてきました。いつも遊んでくださってありがとうございます~!

人生初のチェリーパイ!アメリカ発祥ということでかなり甘めのフィリングを想像してたけど、さくらんぼの酸っぱさのおかげかさっぱりしてて夏場にもぴったりの美味しさだった。アイスの甘みと相性抜群。ハンバーガーも食べたけどお腹ペコペコわんぱくキッズなので写真撮る前に食べ切ってました。こちらも赤身たっぷりのお肉と全粒粉のバンズがボリュームたっぷりで美味しかった。日本のバーガーはソース多めのしっかりした味付けだけど、肉と野菜のシンプルな組み合わせにケチャップとマスタードで味を調整するのが新鮮な体験でした。

フライデーズのハンバーガー。うーん、でかい。とにかくお肉の脂が少なめで、肉の塊を食べてるのを実感できた。ほんのり甘めのバンズと塩気のあるお肉の組み合わせがまた絶品でした。甘いのとしょっぱいのの組み合わせは無限に食べられる~。
ヒューズもいつもこのサイズのハンバーガー食べてるのかな~とお話しもできて、少しだけ彼の食生活への解像度も高めることができました。このサイズのハンバーガーに慣れてる人がチェーン店のものを紙細工って呼びたくなるのも理解できる……。でっかいハンバーガーに目輝かせてるレッドとそれ普通のサイズじゃん?って首傾げるヒューズの図も頭に浮かびました。レッドが美味しそうに食べるからヒューズもついついハンバーガー屋に連れてきたくなるんだろうな~~~。おっと発作が……。二人の食生活の違いから生活文化の違いと同居生活するなら何が起こるなどついても話に花を咲かせてきました。かずのこちゃん同居ネタ好きすぎてマシンガントークしがちですみません。
アンミラからフライデーズに移動するまで時間があったので、サンシャインシティにも行ってきました。マンダロリアンアンドグローグー目当てでスターウォーズストアにも行ったのですが、開催されてから時間が経っていたのと人気なこともあってかグローグーのグッズはほぼ売り切れ状態でした。流行りのジャンルってすげえや。
同施設内のサンライズストアにも足を運んできました。横浜の方は以前行ったのですが池袋は初来店。往年のサンライズ作品のポスターをTシャツにプリントしてもらえるサービスがあって、柄をいろいろ眺めながらこれ懐かし~!と盛り上がってました。プリントTシャツ自体は各版権から販売されているけど、自分で好きなものを選んで1枚ずつ作ってもらえるのは販売する側からしても在庫を抱えなくて済むし、グッズ化されてない作品でも手元に迎えられるのはファンの立場としても嬉しいし、かなりwin-winなサービスなのでは?とちょっと感心してしまった。
バンナムカフェにも寄ったよ。

火鳥勇太郎のフォーチュンラテ!!やったー!!!火鳥兄ちゃんは私の人生に大いに影響を与えた人(詳細は伏せますがガチ恋相手)なので、注文する時から手ガッタガタに震えてました。推しを合法的に摂取していいんですか???許されるんですか???やったーーーーー!!!!!!
渋谷TSUTAYAのスターウォーズストアにも行ってきました。


おそらく等身大のマンドーとグローグー。マンドーの装備の重厚感やよもぎ餅のぱやぱやな毛まで再現されてるのがこだわりを感じる。作中でもグローグーが大きいマンドーにちょこちょこ着いていってる姿のかわいさにメロメロになってたのですが、こんな小さい身体で一生懸命生きてたんだなぁと改めて感じてしまってちょっと泣きそうになった。マンドーにぎゅっとしがみついてるのがまたかわいい。こちらも終了間際なこともあってかマンダロリアン関連のグッズはほぼなかったですね……!現在も規模は縮小したけどグッズの販売は続けているようなので、機会があればまたお買い物してこようかと思います。
ヒューズとレッドとマンハッタンとでっかいハンバーガーに思いを馳せつつ、他ジャンルの話もたくさんできてとても楽しかったです~!ありがとうございました!
マンドーとグローグーの関係性の好きなところって、もちろん種族とか言葉を越えた強い繋がりもあるんだけど、相手の幸せを思って自分から手を離す決断をできる人と、それでも隣にいようとついていくことを選ぶ人って部分がある。
特にマンドーからすればグローグーよりも先に寿命を迎えるから必ず置いていく立場にあるわけだし、常に危険の伴う自分の側にいるよりも遠く離れた場所で穏やかに生きてほしいって気持ちも強いと思う。
実際ジェダイの人たちにグローグーを預けたり、ハットの星から逃げる時にも自分が盾になってグローグー達を先に行かせたわけだし。マンドーが寂しくても孤独になっても、グローグーには自分抜きで幸せになってほしいって願ってるんだよね。
それでもグローグーはいつもマンドーのところに戻ってきて、小さな身体でマンドーを守ろうと精一杯頑張るところに愛情の深さを感じてしまう。グローグーもずっとひとりぼっちだったから、自分の手を掬い上げてくれたマンドーに同じ思いをさせたくないし、何よりマンドーのいないところで幸せに生きるよりも、危険だろうと隣で一緒に笑って過ごしたいと幼いながらに思ってるんだろうな〜。あなたのいない天国よりもあなたのいる地獄を共に歩みたい、私を孤独から救ってくれた人を独りにできないタイプ。
孤独な賞金稼ぎと赤ちゃんが出会って互いにとっての唯一無二の存在になるの、何回観ても泣いてしまうな……。
特にマンドーからすればグローグーよりも先に寿命を迎えるから必ず置いていく立場にあるわけだし、常に危険の伴う自分の側にいるよりも遠く離れた場所で穏やかに生きてほしいって気持ちも強いと思う。
実際ジェダイの人たちにグローグーを預けたり、ハットの星から逃げる時にも自分が盾になってグローグー達を先に行かせたわけだし。マンドーが寂しくても孤独になっても、グローグーには自分抜きで幸せになってほしいって願ってるんだよね。
それでもグローグーはいつもマンドーのところに戻ってきて、小さな身体でマンドーを守ろうと精一杯頑張るところに愛情の深さを感じてしまう。グローグーもずっとひとりぼっちだったから、自分の手を掬い上げてくれたマンドーに同じ思いをさせたくないし、何よりマンドーのいないところで幸せに生きるよりも、危険だろうと隣で一緒に笑って過ごしたいと幼いながらに思ってるんだろうな〜。あなたのいない天国よりもあなたのいる地獄を共に歩みたい、私を孤独から救ってくれた人を独りにできないタイプ。
孤独な賞金稼ぎと赤ちゃんが出会って互いにとっての唯一無二の存在になるの、何回観ても泣いてしまうな……。
細部まで作り込まれた変身ベルトとか、大人が遊んで楽しむタイプの高価な玩具のことを「大人のおもちゃ」ってうっかり言ってしまう系の話に対して、そんなことある?wとネタとして楽しんでいたところがあったんだけど、自分もうっかり同じことをしてしまって本当にあるんだナァ……と遅れて恥ずかしさがやってきた。今後は口に石を詰めて生きます。


