No.1180, No.1179, No.1178, No.1177, No.1176, No.1175, No.1174[7件]
ジェット・リンクの鼻を削るな ハインリヒに黒目描くぞ
ピューロのお土産を渡した。捜査官には大型犬のイメージを抱いているけど、髪型とかのシルエット的にラブラドールかなぁ……と勝手に思っている。性格は全然違うだろうけど。その印象があったのでプリンくんのちっちゃいカチューシャ選んだら予想以上に似合ってた。
ちなみに坊ちゃんにもバツ丸のカチューシャあげたんだけど、どう頑張ってもツンツンヘアにはつけられなくて挫折。
でもヒューズとレッドにはかわいいカチューシャつけてテーマパークでおデートして欲しい気持ちがあるんだよな〜。レッドは絶対パークのグッズとかいっぱい買いそう。ポップコーン用のケースとかウキウキでレジに持ってく。ヒューズもカチューシャとかはしゃぎすぎだろ〜と言いつつノリノリでつけてる。#おっさん #ヒューズ×レッド
ちなみに坊ちゃんにもバツ丸のカチューシャあげたんだけど、どう頑張ってもツンツンヘアにはつけられなくて挫折。
でもヒューズとレッドにはかわいいカチューシャつけてテーマパークでおデートして欲しい気持ちがあるんだよな〜。レッドは絶対パークのグッズとかいっぱい買いそう。ポップコーン用のケースとかウキウキでレジに持ってく。ヒューズもカチューシャとかはしゃぎすぎだろ〜と言いつつノリノリでつけてる。#おっさん #ヒューズ×レッド
いろんなことが八方塞がりでなかなかしんどくなってきた。もう海とか行きたい。叫びたい。そろそろ毎年恒例の湘南プチ旅行でもするかな。とりあえず来週ピューロランド行くまでは頑張ります。
サイト改装したくてテンプレ借りつつコードと睨めっこしてるんだけど、どう頑張ってもレイアウト崩れるところがあって頭抱えてる。DLしたデータをそのまま使わせてもらっているのになぜ……。
流星のロックマン3 レッドジョーカーVer表シナリオクリア。

なんでレッドジョーカーにしたかってそりゃお前……私が赤好きだからだよ……。
1から繋いできたスバルと仲間たち、3からの新キャラ達との絆が織りなす物語、めちゃくちゃ熱かった。流星シリーズで一番好きなタイトルかもしれない。
以下、感想という名のキャラ語りなど。ネタバレはもちろんある。
星河スバルー!!2でもかなり明るく前向きになったけど、ルナルナ団やミソラちゃんたちともすっかり馴染んでて、塞ぎ込んでた1の頃からは想像もつかないくらいによく笑うしふざけ合ったりしてるのに目頭が熱くなりまくりだった……親戚ヅラでずっとプレイしてしまった。大切なものを失う辛さを何度も経験したスバルが、その悲しみをこれ以上広げたくないって前を向いて進み続ける姿、本当に優しくて強い子に育ってくれたな~とまたもや親のような気持ちに浸ってしまう。
ウォーロックも技術の進化によってスバル以外の人たちからも姿が見られるようになったせいか、現実世界での生活を満喫してるようで微笑ましい。あかねさんのことを「オフクロ」と呼んだりと、すっかり星河家の一員になってた。スバルの兄貴分……というよりも本当の兄弟みたいでもあったな~。あかねさんも息子が増えたみたいでちょっと嬉しそうだった。
今作はネームドのキャラがたくさん出るなぁと思いながら序盤は進めてたんだけど、終盤でその一人一人がスバル=ロックマンが戦うために力を尽くしてくれて、スバルやウォーロックが守ってきたものが巡り巡ってロックマンを支えてくれるっていう構図がまさにヒーローものというか、とにかく熱かった。ウィザードの存在が生まれたことで、電波変換できない人たちもロックマンに力を貸してくれる場面も多くて、これまで以上に一人で戦っているわけではないっていう実感があった。結んだ絆が力になるっていうのは流星のロックマンにおけるテーマだと私は思っているけど、3はまさにその集大成のようなシナリオだったな。1のサブクエ的なポジションでバトルしたキャラも顔見せしてるのも粋!個人的にはソロがまた活躍してくれたのも嬉しい。相変わらずのツンデレっぷりに思わずニッコリ。俺以外に倒されるなは(ry。あんまり関係ないけど、ソロからちょっとフォルテっぽさを感じてしまうのは私だけだろうか……。
そして暁シドウという男~!!3で初登場とは思えないくらいの存在感。


ちょっとお茶目で飄々とした口調だけど、根は誰よりも正義感が強いおまわりさんでヒーロー。私の好物特盛セット!!サテラポリスの先輩として、そしてスバルのいい兄貴分として、ずっとスバルの背中を押し続けてくれる人だったなぁ。彼が敵であるディーラーと戦うのには「大切なものを守るため」っていう理由があったけど、そのためならば自分がいくら傷つこうと構わないという自己犠牲の精神もあって、けれど彼はそのことを苦とも思っていないのが痛々しくもあり高潔でもあった。元々ディーラーに所属していた過去があったから、そこで悪事を働いてきたことへの贖罪の気持ちもあったのだろうか。シナリオ上で掘り下げがあまりなかったのでそこは何とも言えない。それでもなんというかこう……根っからの正義のヒーローなんだよな……。スバルも大事な人たちを守りたいって願いが人一倍強い子だから、そういう点で暁さんとは通じ合うところがあったし、スバルにとっての憧れの人でもあったんだと思う。

自分がボロボロになりながらも他の誰かの笑顔のために戦い続けた暁さんの言葉が、ずっとスバルの勇気を奮い立たせてたんだよね……。

立ち姿とか電波変換ポーズが完全に仮面ライダーなんだよな!
ディーラー側も腹に一物抱えてるキャラばかりだった~。表向きはキングに従いつつも、自分たちからすべてを奪った世界への復讐を果たそうとするクインティアとジャックとか、腹心のようなポジションだけど何を目的にキングの側にいるのか終盤まで隠してたハートレスとか、シナリオが進むごとにそれぞれの思惑が交錯してく感じが特撮の悪の組織っぽくてよかったな。特にジャックはコダマ小学校の面々と関わる中で少しずつ子どもらしい無邪気さとかも見せてくれて、ディーラーである自分の中にスバルたちとの友情が芽生えていることに気づいてしまった時の葛藤が見ててちょっと苦しくなる。敵側のキャラが潜入先で主人公サイドと仲良くなってしまうのも好きな展開なんだよな。スバルもスバルで人を寄せ付けないジャックに対してかつての自分を見ているような気持ちにもなっただろうし。ディーラー側もいいキャラ揃いだったので、それぞれの背景があんまり詳しく描写されなかったのが惜しい……!全体的にキャラの掘り下げがもっと欲しかったな……!!
ちょこちょこ挟まれるミニゲームも楽しかった~!WAXA防衛線でウォーロックコピーを撃退するのが戦国BASARAみたいな爽快感があって一番好きだったかも。RPGっぽいゲームでありつつもそういう別ゲー要素も挟まるのがちょっとしたマンネリからの脱却になるよね。畳む
シナリオ的に粗削りなところもあったけど、それを上回るくらいの熱量に溢れてました。流星シリーズでずっと描かれてきた絆の力の強さを最大限に描き切った良シナリオだった~!カプコンさん今からでも4出しませんか……。
おまけ

暁さんの尻。


ヒーローとおまわりさんの身長差に悶えるオタク。40㎝くらい身長違うのよね。

なんでレッドジョーカーにしたかってそりゃお前……私が赤好きだからだよ……。
1から繋いできたスバルと仲間たち、3からの新キャラ達との絆が織りなす物語、めちゃくちゃ熱かった。流星シリーズで一番好きなタイトルかもしれない。
以下、感想という名のキャラ語りなど。ネタバレはもちろんある。
星河スバルー!!2でもかなり明るく前向きになったけど、ルナルナ団やミソラちゃんたちともすっかり馴染んでて、塞ぎ込んでた1の頃からは想像もつかないくらいによく笑うしふざけ合ったりしてるのに目頭が熱くなりまくりだった……親戚ヅラでずっとプレイしてしまった。大切なものを失う辛さを何度も経験したスバルが、その悲しみをこれ以上広げたくないって前を向いて進み続ける姿、本当に優しくて強い子に育ってくれたな~とまたもや親のような気持ちに浸ってしまう。
ウォーロックも技術の進化によってスバル以外の人たちからも姿が見られるようになったせいか、現実世界での生活を満喫してるようで微笑ましい。あかねさんのことを「オフクロ」と呼んだりと、すっかり星河家の一員になってた。スバルの兄貴分……というよりも本当の兄弟みたいでもあったな~。あかねさんも息子が増えたみたいでちょっと嬉しそうだった。
今作はネームドのキャラがたくさん出るなぁと思いながら序盤は進めてたんだけど、終盤でその一人一人がスバル=ロックマンが戦うために力を尽くしてくれて、スバルやウォーロックが守ってきたものが巡り巡ってロックマンを支えてくれるっていう構図がまさにヒーローものというか、とにかく熱かった。ウィザードの存在が生まれたことで、電波変換できない人たちもロックマンに力を貸してくれる場面も多くて、これまで以上に一人で戦っているわけではないっていう実感があった。結んだ絆が力になるっていうのは流星のロックマンにおけるテーマだと私は思っているけど、3はまさにその集大成のようなシナリオだったな。1のサブクエ的なポジションでバトルしたキャラも顔見せしてるのも粋!個人的にはソロがまた活躍してくれたのも嬉しい。相変わらずのツンデレっぷりに思わずニッコリ。俺以外に倒されるなは(ry。あんまり関係ないけど、ソロからちょっとフォルテっぽさを感じてしまうのは私だけだろうか……。
そして暁シドウという男~!!3で初登場とは思えないくらいの存在感。


ちょっとお茶目で飄々とした口調だけど、根は誰よりも正義感が強いおまわりさんでヒーロー。私の好物特盛セット!!サテラポリスの先輩として、そしてスバルのいい兄貴分として、ずっとスバルの背中を押し続けてくれる人だったなぁ。彼が敵であるディーラーと戦うのには「大切なものを守るため」っていう理由があったけど、そのためならば自分がいくら傷つこうと構わないという自己犠牲の精神もあって、けれど彼はそのことを苦とも思っていないのが痛々しくもあり高潔でもあった。元々ディーラーに所属していた過去があったから、そこで悪事を働いてきたことへの贖罪の気持ちもあったのだろうか。シナリオ上で掘り下げがあまりなかったのでそこは何とも言えない。それでもなんというかこう……根っからの正義のヒーローなんだよな……。スバルも大事な人たちを守りたいって願いが人一倍強い子だから、そういう点で暁さんとは通じ合うところがあったし、スバルにとっての憧れの人でもあったんだと思う。

自分がボロボロになりながらも他の誰かの笑顔のために戦い続けた暁さんの言葉が、ずっとスバルの勇気を奮い立たせてたんだよね……。

立ち姿とか電波変換ポーズが完全に仮面ライダーなんだよな!
ディーラー側も腹に一物抱えてるキャラばかりだった~。表向きはキングに従いつつも、自分たちからすべてを奪った世界への復讐を果たそうとするクインティアとジャックとか、腹心のようなポジションだけど何を目的にキングの側にいるのか終盤まで隠してたハートレスとか、シナリオが進むごとにそれぞれの思惑が交錯してく感じが特撮の悪の組織っぽくてよかったな。特にジャックはコダマ小学校の面々と関わる中で少しずつ子どもらしい無邪気さとかも見せてくれて、ディーラーである自分の中にスバルたちとの友情が芽生えていることに気づいてしまった時の葛藤が見ててちょっと苦しくなる。敵側のキャラが潜入先で主人公サイドと仲良くなってしまうのも好きな展開なんだよな。スバルもスバルで人を寄せ付けないジャックに対してかつての自分を見ているような気持ちにもなっただろうし。ディーラー側もいいキャラ揃いだったので、それぞれの背景があんまり詳しく描写されなかったのが惜しい……!全体的にキャラの掘り下げがもっと欲しかったな……!!
ちょこちょこ挟まれるミニゲームも楽しかった~!WAXA防衛線でウォーロックコピーを撃退するのが戦国BASARAみたいな爽快感があって一番好きだったかも。RPGっぽいゲームでありつつもそういう別ゲー要素も挟まるのがちょっとしたマンネリからの脱却になるよね。畳む
シナリオ的に粗削りなところもあったけど、それを上回るくらいの熱量に溢れてました。流星シリーズでずっと描かれてきた絆の力の強さを最大限に描き切った良シナリオだった~!カプコンさん今からでも4出しませんか……。
おまけ

暁さんの尻。


ヒーローとおまわりさんの身長差に悶えるオタク。40㎝くらい身長違うのよね。
そっか……スバルと暁さんも正体を隠して戦うヒーローとその秘密を知っているポリスメンの関係になるのか……なるほどな……?
DQ12の情報出たね〜。主人公が刈り上げボーイだったので乱舞しました。ジョリジョリさせて欲しい刈り上げだ。すぎやま先生と鳥山先生が直接関わった最後の作品だから絶対やるぞ〜。モンスターズ4も発表されたけど、ビアンカとフローラが主役らしいのでこちらも楽しみ。5の嫁は毎回ビアンカを選んでしまうけど、フローラももちろん好き。キラーパンサーの名前はプックル派です。