カテゴリ「サガフロ」に属する投稿[133件](2ページ目)
ペーパー用に描いた。レッドのベルトの位置逆なのはあとで直します!
ヒューズのことは若い頃の藤岡弘、さんとか宮内洋さんみたいな昭和のハンサム系統の顔だと思ってるんだけど、私が描くとなんか違うんだよな。どう頑張ってもきゅるっとしてしまう。
裏解体のヒューズ、こち亀のBGMが似合いすぎる。
レッドくんは育ちのいいお坊ちゃんなので、ちょっとした所作に上品さが滲み出るんだろうなと思うんだけど、それ以前に19歳の健康優良児だから、ハンバーガーは大口開けて食べるだろうし歩く時も一歩一歩が大きいんだろうなとも考えている。でも箸の持ち方は綺麗だろうし、ご飯の時に「いただきます」と「ごちそうさま」は両手合わせて言うんだろうな〜。
サガフロ28周年おめでとうございます🎊
お祝い絵はユリアの下書きをして力尽きたのでのんびり進めていきます。
いろんな意味で人生狂わされたゲームだと思ってるし今後もずっと好きだと思う。これからも愛されるゲームでありますように。
お祝い絵はユリアの下書きをして力尽きたのでのんびり進めていきます。
いろんな意味で人生狂わされたゲームだと思ってるし今後もずっと好きだと思う。これからも愛されるゲームでありますように。
離脱したキャラに持たせてたアイテムがそのまま持ってかれるのを忘れてて、ナルセスさんに装備させてた結界石とか杖が使えなくなったのは焦った……。アイテム回収機能があって助かった〜。サガフロ1やってたときもキグナス奪還作戦の時にヒューズに傷薬とか持たせたままお別れして、後からそのことに気づいて理不尽に怒りをぶつけてた人間です。おっさんたちにアイテム持ち逃げされる人生。
オープニングでこれだけべしょべしょに泣いてるんだからオーケストラ音源で戦え!アルカイザーとか演奏されたら泣きすぎて海ができてしまうな……。
サガオケほんとによかった……。普段ゲームの音源で慣れ親しんでる曲も、オーケストラになると楽器同士の音の重なり方とかアレンジがまったく違って新鮮に楽しめた。
サガフロのBGMだと旅の幕あけ〜オープニングタイトル、Battle#3〜Battle#4(昼の部)、ALONE〜Battle#1(夜の部)がそれぞれメドレーで演奏されてました。特に印象強かったのが旅の幕あけ〜オープニングタイトルのメドレーだったので勢いのまま書き散らす。
旅の幕あけは弦楽器、木管楽器、ハープの優しい音色が木々のせせらぎや水の流れとかを想起させて、穏やかでどこか神秘的な雰囲気を持ったタイトル画面にぴったりだな〜って思いながら聴き浸ってた。そこからの金管の力強いファンファーレで始まるオープニングタイトルの、壮大だけどどこか哀愁を感じるメロディーを聴いてるうちにそれぞれの主人公たちと旅してる時の思い出がいろいろ蘇ってきて、気づいたらぼろぼろに泣いてしまってた……。どの主人公に対しても込み上げてくるものが多すぎる!!
ALONEも生命科学研究所で何度も聴いた曲だったけど、元はアセルスが一人になるイベントで使う予定だったと河津さんが話されていて、だからALONE=孤独って曲名なのか〜と常々抱いていた疑問が解決した。どこか切なさを感じさせるBGMだよね。
Battle#1についてはMCのノブオさんが「跳弾跳弾跳弾跳弾って思い浮かんだ人もいるんじゃないですか?」って言っててつい笑ってしまったけど、個人的にはエミリア編でDSCを覚えるために敵にぶつかりまくった記憶の方が強く残ってる。一時期聴きすぎてノイローゼになりかけたよ。でも好き。
サガシリーズはプレイしてない作品の方がまだまだ多いんだけど、こういうコンサートとかの場でまだ知らないシリーズの曲を聴いて、素敵だな〜!原作もやってみたい!ってきっかけになるもあるので、次回以降もまた参加したいな。とりあえずサガフロ2とサガスカは始めようと思う。
サガフロのBGMだと旅の幕あけ〜オープニングタイトル、Battle#3〜Battle#4(昼の部)、ALONE〜Battle#1(夜の部)がそれぞれメドレーで演奏されてました。特に印象強かったのが旅の幕あけ〜オープニングタイトルのメドレーだったので勢いのまま書き散らす。
旅の幕あけは弦楽器、木管楽器、ハープの優しい音色が木々のせせらぎや水の流れとかを想起させて、穏やかでどこか神秘的な雰囲気を持ったタイトル画面にぴったりだな〜って思いながら聴き浸ってた。そこからの金管の力強いファンファーレで始まるオープニングタイトルの、壮大だけどどこか哀愁を感じるメロディーを聴いてるうちにそれぞれの主人公たちと旅してる時の思い出がいろいろ蘇ってきて、気づいたらぼろぼろに泣いてしまってた……。どの主人公に対しても込み上げてくるものが多すぎる!!
ALONEも生命科学研究所で何度も聴いた曲だったけど、元はアセルスが一人になるイベントで使う予定だったと河津さんが話されていて、だからALONE=孤独って曲名なのか〜と常々抱いていた疑問が解決した。どこか切なさを感じさせるBGMだよね。
Battle#1についてはMCのノブオさんが「跳弾跳弾跳弾跳弾って思い浮かんだ人もいるんじゃないですか?」って言っててつい笑ってしまったけど、個人的にはエミリア編でDSCを覚えるために敵にぶつかりまくった記憶の方が強く残ってる。一時期聴きすぎてノイローゼになりかけたよ。でも好き。
サガシリーズはプレイしてない作品の方がまだまだ多いんだけど、こういうコンサートとかの場でまだ知らないシリーズの曲を聴いて、素敵だな〜!原作もやってみたい!ってきっかけになるもあるので、次回以降もまた参加したいな。とりあえずサガフロ2とサガスカは始めようと思う。
サガパラ3お疲れ様でした!仕事の都合でほとんど不在にしておりましたが、スペースにお立ち寄りくださりありがとうございました!
メッセージも大変ありがたく拝読いたしました。過去作品へのご感想をいただけるのもとても励みになります……!
前回に引き続き会場のクオリティが高くて、感動しながらスクショ撮ってました。もっとゆっくり回りたかったなぁ……。

せっかくの機会だったのでイベントに合わせて大急ぎでドット絵を新しくしてみました。RSの学園仕様!
なんと今回、No.85さんのレッドと一緒に撮影させていただくことができました。

ちっこいレッドが並んでる光景、眼福すぎる。背景も相まって修学旅行に来てるみたいに見えますかわいい。

もう一人の俺!!
時間の都合もあり、あまりスペースを見て回れなかったのが心残りでした。次回は休み取ります……。
メッセージも大変ありがたく拝読いたしました。過去作品へのご感想をいただけるのもとても励みになります……!
前回に引き続き会場のクオリティが高くて、感動しながらスクショ撮ってました。もっとゆっくり回りたかったなぁ……。

せっかくの機会だったのでイベントに合わせて大急ぎでドット絵を新しくしてみました。RSの学園仕様!
なんと今回、No.85さんのレッドと一緒に撮影させていただくことができました。

ちっこいレッドが並んでる光景、眼福すぎる。背景も相まって修学旅行に来てるみたいに見えますかわいい。

もう一人の俺!!
時間の都合もあり、あまりスペースを見て回れなかったのが心残りでした。次回は休み取ります……。
ゲームの捜査官はPretender最後まで歌ってくれるけど裏解体の捜査官は途中から湘南乃風になる。君の運命の人は俺俺俺俺!!それくらいキャラ解釈違うよね〜。
レッドって多分お酒は飲むけどタバコは絶対やらないよな〜とは思うんだけど、周りにいたおっさん約2名がバリバリの喫煙者だったから興味くらいは持ちそう。
初めてサガオル参加した時にジャンル外の友人がお手伝いに来てくれたんだけど、会場でレッドって本当は小此木烈人っていうんだけどね〜って話をしてたら「は!?ずっと話してた小此木ってレッドくんのことだったの!?」って驚いてたのを思い出す度に笑ってしまう。
ドールちゃんの後ろをねえさんねえさんってぴょこぴょこついてく小此木くんもいると思う。ねえさん呼びかわいいよね……。
知り合いの言っていた「ヒューズは風見志郎系のビジュアルだよね」という言葉に深く頷いた。確かに昭和のハンサム系統の顔立ちしてるし、服装もあの頃の宮内洋さんがやってたキャラっぽいよね。風見志郎もレザージャケット着てたし。立ち位置的には滝和也だけども。
自分がレッド編、ひいてはサガフロをプレイしたきっかけがV3オマージュのキャラいるよーって話を聞いたことだったので、昭和東映特撮が好きな人とそういう話ができるとちょっと楽しくなってしまう。
自分がレッド編、ひいてはサガフロをプレイしたきっかけがV3オマージュのキャラいるよーって話を聞いたことだったので、昭和東映特撮が好きな人とそういう話ができるとちょっと楽しくなってしまう。
夢女子の独白。
私がヒューズのことを好きになったポイントって
クレイジー捜査日誌の冒頭でお腹下してトイレにこもってた場面なんだよね。しかも水洗トイレじゃないのに文句言ってるところで、この人、好き……って認識した。私はリカちゃん人形とかシルバニアのトイレのおもちゃで大笑いする子どもだったので……(?)
レッド編で初めてヒューズに会った頃には、ありぶん殴ったりいろいろ口うるさく世話焼きながらも事件解決までついてきてくれたかっこいいお兄さんっていう印象が強かった。セリフもレッド編だけだとそこまでぶっ飛んでもなかったし。初対面で殴るなんておもしれー男じゃん……くらいに思ってた。
で、レッド編クリアした後に捜査日誌読んだりヒューズ編をプレイして、彼が腹も下すし助平心も満々だし、給料に文句も言うけど捜査官としての仕事に誇りを持ってたりと、ただかっこいいだけじゃなくて情けないところというか、不完全な部分もたくさん見せてくれて、そこで改めてヒューズってとことん人間臭いなって、勝手に親近感を抱いてしまったのよね。二次元の人ではあるんだけど、本当に生きてるんじゃないかってくらいに存在を感じられるというか。実際にいたらお近づきにはなりたくないタイプだけども笑。
あと捜査日誌でドールちゃんに殴られて親知らずが抜けた描写があったのも好き。忙しいと歯医者行けないよね。そういう細かいとこで共感できるところもヒューズの「存在感」に拍車をかけているのかもしれない。
あとはRSのテキストも結構大きいかな。自分のことを「いい人じゃない」って言い切れるところ。いけいけどんどんしてそうだし主張もしっかりするタイプだし、人を助けるお仕事をしてるのに、自分を善人だと思わない謙虚な部分も意外とあったりして、そういうところも含めてヒューズって人間像がリアルだよな〜と感じる。
本当にね、人間臭くていい男なんですよ、ヒューズという人は。畳む
私がヒューズのことを好きになったポイントって
クレイジー捜査日誌の冒頭でお腹下してトイレにこもってた場面なんだよね。しかも水洗トイレじゃないのに文句言ってるところで、この人、好き……って認識した。私はリカちゃん人形とかシルバニアのトイレのおもちゃで大笑いする子どもだったので……(?)
レッド編で初めてヒューズに会った頃には、ありぶん殴ったりいろいろ口うるさく世話焼きながらも事件解決までついてきてくれたかっこいいお兄さんっていう印象が強かった。セリフもレッド編だけだとそこまでぶっ飛んでもなかったし。初対面で殴るなんておもしれー男じゃん……くらいに思ってた。
で、レッド編クリアした後に捜査日誌読んだりヒューズ編をプレイして、彼が腹も下すし助平心も満々だし、給料に文句も言うけど捜査官としての仕事に誇りを持ってたりと、ただかっこいいだけじゃなくて情けないところというか、不完全な部分もたくさん見せてくれて、そこで改めてヒューズってとことん人間臭いなって、勝手に親近感を抱いてしまったのよね。二次元の人ではあるんだけど、本当に生きてるんじゃないかってくらいに存在を感じられるというか。実際にいたらお近づきにはなりたくないタイプだけども笑。
あと捜査日誌でドールちゃんに殴られて親知らずが抜けた描写があったのも好き。忙しいと歯医者行けないよね。そういう細かいとこで共感できるところもヒューズの「存在感」に拍車をかけているのかもしれない。
あとはRSのテキストも結構大きいかな。自分のことを「いい人じゃない」って言い切れるところ。いけいけどんどんしてそうだし主張もしっかりするタイプだし、人を助けるお仕事をしてるのに、自分を善人だと思わない謙虚な部分も意外とあったりして、そういうところも含めてヒューズって人間像がリアルだよな〜と感じる。
本当にね、人間臭くていい男なんですよ、ヒューズという人は。畳む





