No.1233, No.1232, No.1231, No.1230, No.1229, No.1228, No.1227[7件]
小学生の頃にドラクエ4をプレイして、クリフトとアリーナの関係もどかしいな〜とか、勇者って何も喋らないけど心の中ではどんなことを考えてるんだろうとか思ったのが私の二次創作のスタート地点だったな〜と振り返っていた。今はクリ勇というか勇者受けの民になってるんだから人生ってわからないね。
ディン・ジャリンもなかなかのムチパツドスケベ体型なんだけど、パズ・ヴィズラという規格外のドカズシマンダロリアンがいるせいでスリムボディに見えてしまう罠。
あとマンダロリアンに限らずSWシリーズは女性陣がみんな精神的にも逞しい人が多いので、男性陣が相対的にヒロインに見えがち。レイア姫がルークから銃取り上げてトルーパーと撃ち合い始めたところはもうあなたがヒーローなのでは!?と言いたくなってしまった。ボバ・フェットですらフェネックの姉御の前では天然お嬢様に見えてくるからな……。アソーカちゃんはパリピのギャルです。
あとマンダロリアンに限らずSWシリーズは女性陣がみんな精神的にも逞しい人が多いので、男性陣が相対的にヒロインに見えがち。レイア姫がルークから銃取り上げてトルーパーと撃ち合い始めたところはもうあなたがヒーローなのでは!?と言いたくなってしまった。ボバ・フェットですらフェネックの姉御の前では天然お嬢様に見えてくるからな……。アソーカちゃんはパリピのギャルです。
天野月子さんの花冠がレコーディング中に「Dearオビワン」って呼ばれてたり、ライトサイドからダークサイドに堕ちていくイメージで作られたって話は耳にしてたけど、EP3観た後に改めて聴くと確かに歌詞とかメロディがアナキンのキャラクター像にぴったり合うんだよな…。パドメとの幸せな記憶とかムスタファーの戦いでのオビ=ワンに対する愛憎入り混じった慟哭とかが脳裏に浮かんで自然に涙出ちゃう。



去年オープンしてからずっと行きたいな~とうずうずしてたのですが、映画コラボで島二郎とセイレーンちゃんがグリに登場するとのことで、今しかねえ!!と遊びに行きました。
エントランスではあのこがお出迎えしてくれます。地味に目が動いてて、こちらにいつ襲い掛かろうかと狙いを定めているようでした。かわいいけど怖い。もふもふにぶつからないように入場してねとの注意事項があったのですが、私の身長でもギリギリ引っかかりそうでドキドキ。触ったら多分爪でぺしってされる。
以下、展示物のバレあり。
ちいかわの世界に入り込める体験型施設を謳っていることもあり、展示されているオブジェの一つ一つの造形がとても細かい!ちいかわのお家は家具からテーブルの上の小物まで再現されてて、ちいかわが現実にいたらきっとここでお料理したり、草むしり検定の勉強もしながらたまにフィギュアで遊んで息抜きしたりするのかな~と、生活の様子をリアルに感じられました。
拾魔のハチワレ。ちっちゃい爪がかわいすぎる。原作からして不気味な旅館の中を進んでいくジャパニーズホラー感満載だったのですが、実際に体験すると背筋をずっとぞわぞわしたものが伝っていました。催眠状態でひたすら石を砕いていくモブたちの姿もあってひたすら恐怖。ちいかわ達よく耐えたな~。
ようやく辿り着いた外の景色に思わずホッとした。
一番楽しかったのはあくむな部屋。鏡張りの通路を歩いていくだけのコーナーだったけど、右も左も反射した自分の姿しか見えない状況で出口もわからず、段々と今どこにいるのかもわからなくなり、同じところをぐるぐる回っている感覚に陥るのはまさにあ・く・む。RPGとかでもこういうマップ入ると絶望するよね……。鏡のないところ=通路を見つけた時の安心感がすさまじかった。バクが歌ってるBGMも相まってぞわぞわした。畳む
細かいところまでちいかわの世界に寄り添った展示やアトラクションがたくさんあって、自分もちいさくてかわいいやつの仲間入りをしたような楽しい気持ちになれる場所でした。
そして今回のお目当てだったキャラグリ。どのキャラがいるのかは時間切り替え性&完全ランダム仕様でした。残念ながら私が列に並んでいる間に島二郎タイムは終わってしまったのですが、運よくセイレーンちゃんの順番に参加できました。
自我映っているので畳みます。
でっっっか!!!!かわいい!!!!!!!最高!!!!!!!
撮影終わってバイバイしようとしたらセイレーンちゃんがこちらに身体をさっと向けていまして、なんだろう?と思ってたら数回体当たりされました。他の人にはハグでお別れしてたのに……我々にとってはご褒美ですが。どうやら私が持っていたヒトハとフタバのマスコットを見て、人魚を食べた犯人である島の住人を隠していると思われたようです。世界観に忠実すぎるな!?ぶつかってきたセイレーンちゃんのぽよぽよした感触が未だに残っています。かわいかったけどこのサイズの着ぐるみが迫ってくるのちょっと怖い。最高。
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パークのあとはくら寿司のちいかわコラボに挑戦してきました。びっくらポンの当たり率の低さに泣きつつも、ラッコ先生の缶バッジを無事ゲット。
強くてかっこいいみんなの憧れな人が、実は甘いものが大好きっていうギャップがいいよね。