No.1162, No.1161, No.1160, No.1159, No.1158, No.1157, No.1156[7件]
5/16 20:00~17 19:50 サガオンリー 第5回 ParallelGate@pictSQUARE
イベントページURL:https://pictsquare.net/d70vkies7ehxa6tok...
サークルエリア2:お6

週末はこちらのイベントに参加しております。サイト内での過去作品の展示と、BOOTHでの既刊頒布を行っています。
仕事の都合でほとんど不在にしておりますが、お立ち寄りいただけましたら幸いです。
書き込みボード等もお気軽にご利用ください。当日はよろしくお願いいたします~!
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書き込みボード等もお気軽にご利用ください。当日はよろしくお願いいたします~!
デザフェスのチケット取った!久しぶりにビッグサイトの空気吸ってくる〜。自分用のアクセとドールの子達にお土産欲しい。ハンドメイド作品の一点物感が好きで、そういう系統のポップアップストアとかやってるとついつい覗いてしまうんだよな〜。
Dr.クラインは殴り書いたような字で何かを記すっていうのを過去作で描写したけど、私の周りのお医者さんの字は普通に読めるくらいに整っていたりもする。時々筆圧が弱すぎて読めない人もいるけど、指示を理解するのに支障はない範囲なことが多い。じゃあなんでそのイメージがDr.クラインにあるかというと、頭の回転が早すぎる人は脳内の情報を出力する時に手が速度に追いつかないっていうネタをどこかで見たのが強く印象に残っているからだと思う。あと自分の研究内容を万が一他人に見られた時に、すぐに理解されるのを拒みそうな気がしているんだよな。それはそれとして、クラインさんもディスペアの壁とか床にびっちり数式とか書き連ねてたらいいなという願望がある。プロフェッサー・ジェラルドとか有賀版のDr.ワイリー的な。
オラオラしてるウォーロックがハープちゃんに揶揄われてタジタジになってる図好きだ……。主人公を引っ張ってくれたり喝入れてくれるタイプの兄貴分キャラと、そんな男の人を手玉に取ったりあたふたさせるようなお姉さんの組み合わせは最高なのだ〜。
流星のロックマンパーフェクトコレクションをプレイしていた。最近ロックマンしかやってないな!?

一昨日の深夜に1のレオ版を始めて、先ほど表シナリオをクリアしてきたのでちょっと感想など。
なんでレオにしたかって……そりゃお前……赤いからだよ……。
人と人との絆を主軸にしたストーリーがね、すごく良かったです。
主人公の星河スバルがまず好きなんですよ。大切な父親を失った過去から、最初から人と繋がりを持たなければ傷つかずに済むってふさぎ込んでいたんだけど、相棒となるウォーロックとの出会いや友人、周りの人たちとの関わりの中で少しずつ明るさを取り戻していく過程がいい。初めは誰かと繋がることに臆病になっていたスバルが、自分と同じように孤独を抱える人たちと出会って、失う怖さや寂しさを知っている自分だからこそ相手の悲しみを理解できるし、助けたいって勇気を持って前に進んでいく姿に強く胸を打たれましたね。どうしようもない悲しみから自分を守るために心を閉ざしていただけで、本当は強くて優しい子なんだよな……と思わされる場面が多かったなあ。
ウォーロックもシナリオ序盤では傍若無人というか荒っぽくて、周りなんて関係ないぜ!俺はやるぜ!みたいな部分が目立ったんだけど、スバルと過ごす中でちょっとずつ周囲への気遣いというか、他の人を守ろうとするようになっていく。スバルとウォーロックがお互いの強さと優しさに感化されてどんどん変容してくところにバディものの魅力を感じた。口では素直じゃないけど、スバルのことをちゃんと見ているし側で支えてきた大事な相棒なんだよな〜。(私の大好物)
今回の敵であるFM星人が、人の心に巣食う孤独に同調するっていう性質だったのもあり、人間の抱えるトラウマや葛藤といった負の部分もすごく丁寧に描写されていて、どの登場人物にも感情移入しやすかった。FM星人に選ばれた人間ってみんな何かしらの孤独(信じていた上司に裏切られて疑心暗鬼になった、両親が自分に理想を押し付けてくるけど自分の話には耳を貸してくれない……とか)を胸に抱えていて、それを利用されて暴走してしまうんだけど、その呪縛から解き放ってくれるのもまた近くにいる人との繋がりであるというのがグッとくる。人を傷つけるのも人だけど、それを救えるのも人の温もりなんだよなあ……と考えさせられた。そして痛みを知り、人の優しさに触れた人が前を向いて進んで、また誰かに手を差し伸べていくことで新しい繋がりが生まれていくっていうテーマが最初から最後まで一貫してるいいシナリオだった。そうやって絆という星座絵図ができあがっていくんだな……。ターゲット層は小中学生だったろうけど、大人になってからやるといろいろ考えさせられることも多いゲームだなあ。
ヒロインが二人ともかわいいのも最高でした!!天真爛漫で素直なミソラちゃんと、高飛車でツンケンしてるけど責任感も強くていじっぱりなルナちゃんの対比がいい。しかも二人とも対立せずに良好な関係を築いているのがWヒロインものとしても成立してた。スバルが奥手な分二人がグイグイ引っ張ってくれる……というかスバルが若干尻に敷かれてるのがラブコメ好き的にはたまらなかった〜!!もうお前ら結婚して。
というかオヒュカスクイーンのデザインがちょっとすけべすぎましてね。ラミアってだけでもダメなのに口布はダメすぎる(語彙)。こんなの小学生の性癖が変な方向に目覚めちゃうよ〜!!
一番心に刺さったキャラは双葉ツカサだな……。スバルと近い境遇で育って、もしかしたらお互い分かり合えるかもしれないって心を寄せていた分その後のシナリオが本当に辛かった。私はね、ツカサくんとブラザーになって、ヤシブの103デパートで服を選んだり、屋上のよくわからない展示を見て笑ったり、カフェでお茶しながら他愛のない会話をするような、そういうものになりたかったんです。
ゴミ捨て場に自分を捨てた両親への憎しみが、ツカサ一人で抱えるには耐え切れないくらいに大きくなってしまって、だからこそ心を守るためにヒカルっていうもう一人の自分を生み出してしまったのかなって勝手に思ってる。ツカサが穏やかな性格をしてるのに対してヒカルが攻撃的なのはその現れかもしれない。
ツカサにとっては親がいないっていう孤独をわかり合える(ヒカル以外の)初めての相手がスバルで、ブラザーになりたいって思えるくらいに好意とか友情も感じてたけど、ヒカルからしたら自分だけのツカサが誰かと絆を結んだら本当に孤独になってしまうっていう焦りが無意識のうちにあったりもしたのかな……。だから土壇場でスバルの前に人格を表出させて裏切るような行為もしたんだろうか。ここは私の考えすぎかもしれない。
それはそれとして、ブラザーを結ぶぞ!って決めた二人の会話が付き合いたてのカップルの初デートみたいで微笑ましくもありこそばゆかった……。緊張してるんだ、じゃないよ。もうお前ら結婚(ry

ボクもツカサくんのことがすきになったよ。
ゲーム性の方はエグゼのチップシステムに近いかな。といっても私がまだエグゼ1を途中で詰んでるのでなんとも言えないところはあるけど……。デッキ作ってバトル中に選んでガンガン戦ってくスタイルなんだけど、カウンター機能があったりブラザーの持ってるカードをランダムに使えたりと戦略の幅はかなり広いと思う。エグゼと違ってFPSっぽい視点で、ロックマンも左右3マスにしか動けないけど、その分向かってくる敵をどう対処するかに頭をフル回転させるのが楽しい。カウンターがうまく決まればそのターンで使えるカードもちょっと増えるので、ピンチからの逆転チャンスが狙えるのも爽快だった。バスター500%モードでも結構苦戦する場面があったので、土壇場で状況ひっくり返せるのが本当に楽しい……!雑魚戦でも手に汗握りまくりでした。畳む
自分でもびっくりするくらいに没入してしまった。こんなにゲームに集中したの久しぶりかも。
あといろんな方から流星3に好きそうなキャラがいるって言われてるので、ぼちぼち続編もやろうかな。

プレイヤーに向かってなんだその顔は。ほっぺつつくぞ。

一昨日の深夜に1のレオ版を始めて、先ほど表シナリオをクリアしてきたのでちょっと感想など。
なんでレオにしたかって……そりゃお前……赤いからだよ……。
人と人との絆を主軸にしたストーリーがね、すごく良かったです。
主人公の星河スバルがまず好きなんですよ。大切な父親を失った過去から、最初から人と繋がりを持たなければ傷つかずに済むってふさぎ込んでいたんだけど、相棒となるウォーロックとの出会いや友人、周りの人たちとの関わりの中で少しずつ明るさを取り戻していく過程がいい。初めは誰かと繋がることに臆病になっていたスバルが、自分と同じように孤独を抱える人たちと出会って、失う怖さや寂しさを知っている自分だからこそ相手の悲しみを理解できるし、助けたいって勇気を持って前に進んでいく姿に強く胸を打たれましたね。どうしようもない悲しみから自分を守るために心を閉ざしていただけで、本当は強くて優しい子なんだよな……と思わされる場面が多かったなあ。
ウォーロックもシナリオ序盤では傍若無人というか荒っぽくて、周りなんて関係ないぜ!俺はやるぜ!みたいな部分が目立ったんだけど、スバルと過ごす中でちょっとずつ周囲への気遣いというか、他の人を守ろうとするようになっていく。スバルとウォーロックがお互いの強さと優しさに感化されてどんどん変容してくところにバディものの魅力を感じた。口では素直じゃないけど、スバルのことをちゃんと見ているし側で支えてきた大事な相棒なんだよな〜。(私の大好物)
今回の敵であるFM星人が、人の心に巣食う孤独に同調するっていう性質だったのもあり、人間の抱えるトラウマや葛藤といった負の部分もすごく丁寧に描写されていて、どの登場人物にも感情移入しやすかった。FM星人に選ばれた人間ってみんな何かしらの孤独(信じていた上司に裏切られて疑心暗鬼になった、両親が自分に理想を押し付けてくるけど自分の話には耳を貸してくれない……とか)を胸に抱えていて、それを利用されて暴走してしまうんだけど、その呪縛から解き放ってくれるのもまた近くにいる人との繋がりであるというのがグッとくる。人を傷つけるのも人だけど、それを救えるのも人の温もりなんだよなあ……と考えさせられた。そして痛みを知り、人の優しさに触れた人が前を向いて進んで、また誰かに手を差し伸べていくことで新しい繋がりが生まれていくっていうテーマが最初から最後まで一貫してるいいシナリオだった。そうやって絆という星座絵図ができあがっていくんだな……。ターゲット層は小中学生だったろうけど、大人になってからやるといろいろ考えさせられることも多いゲームだなあ。
ヒロインが二人ともかわいいのも最高でした!!天真爛漫で素直なミソラちゃんと、高飛車でツンケンしてるけど責任感も強くていじっぱりなルナちゃんの対比がいい。しかも二人とも対立せずに良好な関係を築いているのがWヒロインものとしても成立してた。スバルが奥手な分二人がグイグイ引っ張ってくれる……というかスバルが若干尻に敷かれてるのがラブコメ好き的にはたまらなかった〜!!もうお前ら結婚して。
というかオヒュカスクイーンのデザインがちょっとすけべすぎましてね。ラミアってだけでもダメなのに口布はダメすぎる(語彙)。こんなの小学生の性癖が変な方向に目覚めちゃうよ〜!!
一番心に刺さったキャラは双葉ツカサだな……。スバルと近い境遇で育って、もしかしたらお互い分かり合えるかもしれないって心を寄せていた分その後のシナリオが本当に辛かった。私はね、ツカサくんとブラザーになって、ヤシブの103デパートで服を選んだり、屋上のよくわからない展示を見て笑ったり、カフェでお茶しながら他愛のない会話をするような、そういうものになりたかったんです。
ゴミ捨て場に自分を捨てた両親への憎しみが、ツカサ一人で抱えるには耐え切れないくらいに大きくなってしまって、だからこそ心を守るためにヒカルっていうもう一人の自分を生み出してしまったのかなって勝手に思ってる。ツカサが穏やかな性格をしてるのに対してヒカルが攻撃的なのはその現れかもしれない。
ツカサにとっては親がいないっていう孤独をわかり合える(ヒカル以外の)初めての相手がスバルで、ブラザーになりたいって思えるくらいに好意とか友情も感じてたけど、ヒカルからしたら自分だけのツカサが誰かと絆を結んだら本当に孤独になってしまうっていう焦りが無意識のうちにあったりもしたのかな……。だから土壇場でスバルの前に人格を表出させて裏切るような行為もしたんだろうか。ここは私の考えすぎかもしれない。
それはそれとして、ブラザーを結ぶぞ!って決めた二人の会話が付き合いたてのカップルの初デートみたいで微笑ましくもありこそばゆかった……。緊張してるんだ、じゃないよ。もうお前ら結婚(ry

ボクもツカサくんのことがすきになったよ。
ゲーム性の方はエグゼのチップシステムに近いかな。といっても私がまだエグゼ1を途中で詰んでるのでなんとも言えないところはあるけど……。デッキ作ってバトル中に選んでガンガン戦ってくスタイルなんだけど、カウンター機能があったりブラザーの持ってるカードをランダムに使えたりと戦略の幅はかなり広いと思う。エグゼと違ってFPSっぽい視点で、ロックマンも左右3マスにしか動けないけど、その分向かってくる敵をどう対処するかに頭をフル回転させるのが楽しい。カウンターがうまく決まればそのターンで使えるカードもちょっと増えるので、ピンチからの逆転チャンスが狙えるのも爽快だった。バスター500%モードでも結構苦戦する場面があったので、土壇場で状況ひっくり返せるのが本当に楽しい……!雑魚戦でも手に汗握りまくりでした。畳む
自分でもびっくりするくらいに没入してしまった。こんなにゲームに集中したの久しぶりかも。
あといろんな方から流星3に好きそうなキャラがいるって言われてるので、ぼちぼち続編もやろうかな。

プレイヤーに向かってなんだその顔は。ほっぺつつくぞ。
スターフォックス64でアーウィンの操縦に苦戦してたら公式からリメイク発売の報が出て思わず正座。マリギャラにフォックスが登場したのってこれの布石だったの?
UIも1よりすっきりして操作しやすくなったな。メニュー画面の機械音声みたいなSEがなくなったのは個人的にちょっとありがたい。あれ結構耳に残るので……。
進化しても変わらないPU⭐︎RI⭐︎KE⭐︎TSU⭐︎
ロックマンシリーズのスタッフには尻フェチの方がいたんだろうか。
あと電波世界でたまにテキストデータ見つけるんだけど、どう考えても大人になった熱斗の手記なんだよな〜。炎山様のことまで書き残してあって三回くらい読み直してしまった。畳む